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疑問の勉強

興味と関心を持ったこと、どんなことでも調べてみる、または書いておくための自分用のブログ

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睡眠時間

何時に寝て何時に起きるかというのはいつも大切なことだ。現代社会の問題は、夜寝る時間はかなり遅くてもそれほど問題とされないのに、朝仕事の始まる時間は大体9時頃から、と決まっているので起きる時間はそれほど遅くはできないということではないだろうか。朝早く起きようと思ったらそれに見合うだけ早く寝ることが大切なのだけれど、夜やることが多いというか、誘惑が多いというか、いろんなことがあるのでそれほど早く寝る気にはなれないのである。
人間にとって必要な睡眠時間はどれくらいだろうか。一人一人違うというのが本当だから、自分にとっての必要時間ということになるが。自分の最近の目標として、11時に寝て6時に起きるということにしているのだが、実際は12時近くに寝て6時に起きるという感じだ。11時に寝るというのには本当は結構努力が要る。だって、11時になって寝ようとすると間に合わないからだ。それに、せっかくやっている何かが11時には終わらないことが多い。夜の能率は悪いとか言うけど、一旦やり出したらやっぱり一区切りがついたと思う時までやりたい。本当は、時間の使い方というものをもっと考えて、適当にいろいろなことをやっている時間をもう少し有効なものに振り替えていくことが必要なのだろう。そして、睡眠時間は必要な時間として削らないようにとる。長い眼で見れば恐らくそれが健康のもとになり、体力的にも知的にも活動できるということになるのだろう。
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お金に関する本

図書館でお金を貯めるコツみたいなのを書いた本を何冊か借りた。
借りたのは、
1.『お金がたまらないA子さん?上手に使うB子さん?』
2.家計「やりくり力」養成講座
3.年100万円は得するケチじゃない上手なお金の使い方
4.時間簿のすすめ
5.時間の節約生活
6.捨てる達人 収納名人

この6冊をかりた。自分のことを考えてみると、お金を貯めるという意識が弱い。ほとんどお金に対しては無頓着といっていいが、やはり考えないといけないことだ。もう少しお金のことを考えようと思って何冊か借りてみた。

1は、田丸美寿々さん訳。お金は貯める、上手に使う、をバランスよくすることが大切だ。自分の使える限られた額のお金をどうにかして満足のいくような使い方をしていかなければならない。そのためにはどこにどれだけ使うか考えるほかないわけだね。やっぱり家計簿、使い方、資産、そういうものを考えなければならないだろう。

食卓の絵に人間は記号で

これは今日の新聞で結構衝撃的だった記事。
だって、小学校5年、6年の子どもに家での食事の様子を書かせたら人間はマークであらわしている子が4割りもいるというんだもの。
小さい子はまず人間の顔を描き、それに手や足のついた絵を描くようになるのかと思っていたのでちょっとした驚き。
なんでこうなるのだろう。

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この子はまだ体を四角く書いてるけどね。ほんとに針金人間みたいなのも多い。

次は普通かな~と思う絵
p060822_2100.jpg


コミュニケーション不足が原因なんだと言いますが、子どもの絵を描く力も落ちて着ている様子。自分も絵が苦手だけど、一体どうなっちゃってるんだろうと思う。

人間はみんなミュータント

人間はみんなある程度のミュータントなんだって。
この本ちょっと興味を引くので読んでみたいなあと思っているんだけど。
みんなそれぞれある種の突然変異を持っているという事らしいんです。

早寝早起きは本当に大切なのか

早寝早起き朝ごはん、が大切だと言うことがすごく言われていると思うのだが、本当にそんなに大切なのだろうか。
人間は太陽と共に起き、共に寝るのが自然、とかってよく言われているけれども、今の生活の中では実際的に無理なこともあるわけですが。

そうは言っても、いたずらに夜遅くまで起きているのがいいとは思わないのだけれども、ただ健康的な生活をせよ、とかといわれてもそれほど説得力はないと思うのだ。

私は夜のほうがいろいろなことが落ち着いてできるからいろんなことに取り組みやすい。そして、一旦やり始めたら、もうある程度までやり通さなければ気がすまない。それを時間で区切るということにかなりの抵抗感を持っている。もし、次の日の予定とかがなければ少しぐらいいいじゃないか、という気になってくるのだが、そんな考え方はいけないのだろうか。疑問

実際に社会を動かしているのは経済

かっこよく言えば経済、つまり、お金を儲けるということが社会を動かす多分一番大きな原動力になっているのだろう、ということはかなり予想できることだ。自分自身のことでは今現在お金に困っているとか、特にお金儲けをしたいとか、そういうことをほとんど思っていないのだけれど、全体的に見て経済ということが本当に大きな社会を動かす要因になっているということはほとんど疑いがないと思う。

上のようなことはもうだいぶ前から思っているのだけれど、何だかそれをしっかり考えることができないので、経済とかお金のことについての勉強をしたいと思っている。そう思ってファイナンシャルプランナーの勉強の本を少し読んでは見たのだけれども、はっきり言ってほとんどついていくことができない。年金のこととか保険のこととかもみんなよく知っているけど、何にも知らないのだ。いきなりこういう本を読んでも本当にちんぷんかんぷんだ。覚えないといけないことも物凄く多いし。

大体、経済観念というのが自分にはほとんどないと思う。少しお金をためてみようとかも思わないし、欲しいものも我慢して今度にしようとか、そういうのは苦手なんである。それでもそれほど困ったと思うことがないのは、恵まれているからだ。
今日だって、デパートが閉店するから何か買わなくては、とほとんど強迫観念のように思って服を買ってしまったのだ。まず入っていくときからしっかりコントロールすることが大切だって言うのに。
お金は生かして使うことが大切で、漫然としていてはいけないというのだけれども、使ったものが本当にお金を生かしていたことになるのかどうか、とても疑問だ。

簡単なものからでも経済関係の本を読んでみようと思っている。

食品添加物はどのくらい体に悪いか

食品添加物は実際にはどのくらい体に悪いのだろうか

普段食べているものの中に化学物質がどのくらい使われているかということと、それがどのくらい体に影響を及ぼしているのか、ということはいつも疑問に思っている。本当はもっとよく調べた方がいいと思うのだけれど、なかなかそういうこともできず。
実際に毎日食べているものから完全にそういうものを排除することはできないわけで、できるだけ避けるようにするしかない。

本なんかから、少しずつでも知識を得ていくしかない。あと、報道などあまりされなくても、実際には体に対する影響があるのではないかと疑うしかない。

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