興味と関心を持ったこと、どんなことでも調べてみる、または書いておくための自分用のブログ
一つのことに関心を持っていると、ほかの事への注意はおろそかになる。その隙に世の中ではいろいろなことが進行し、自分は関心を持っていなかったために時すでに遅し、みたいなことになってしまうのだ。そういうことになりたくはないけど、なかなか難しいね。
11時までに寝ましょう、なんて人には呼びかけているわけですが、自分ではちっとも実行できない。そりゃまあたまには早く寝ることもあるけど。たいていは11時過ぎてから風呂に入ったり明日のご飯の米とぎをしたりしている。そうではなくて11時に寝なさいというわけで、自分には実行することは大変なのである。
その最も大きな原因はインターネットをやっていることにある。そんなことやらなくてもいい、と言われればやらなくてもいい。だけど自分にはやったほうが面白い。インターネットと言っても人によっていろいろやっていることは違うんだろうけど。本当に必要なことなのかと言われるとそうではないという答えになるのかもしれないが、最近はネット上の世界と現実世界が結構結びついてきているという感じがする。ネットのどうでもいいマイル何とかというのが実際のマネーに変えられたりするからだ。自分は今までお金に対して非常に無頓着と言うか、無関心と言うか、あまり大きな関心を払ってこなかった。それはそれでいいことでもあるのだけれど、今のように働いてない状態だと、やっぱり何か少しの収入とか出費とかもそれなりに気になるわけなので、このところそういうほうの関心が結構募ってきているわけ。
でも、そういうのも毎日大体のルーティンを決めてその中でやればいいのかも。大したお金になるとは思えない小遣い稼ぎのサイトなんかやめて、もっと正当な方法をしっかりやるほうが大切かも。で、早めにやることはやってしっかりした睡眠を確保するようにもっていけたらいい。夜の方が時間に制限がないという感じでいいことはいいのだが、これからはもう少し早寝をするようにしよう。
8月の終わりごろからダンベル体操を始めた。それが効いているみたいで、腕のぜい肉が少し落ちてきたような気がする。ダンベル体操は前にもやってあの時は6ヶ月位は続けてやったのに、ほとんど効果はなかった。しかし、今回は3kgのダンベルにしたこともあってか、何だか効いているようである。少し効果が出てくるともう少しやろうという気持ちにもなってくるから不思議だ。本当はもう少しやせたいけど。ただやせるのではなくて、筋肉をつけてぜい肉を落とすのだ。
こういうものはやっぱり続けることに価値がある。やらないよりやったほうが絶対にましである。なぜかというに、やらなければどんどん筋肉なんかが落ちていくばかりだし、食べたものはエネルギーにならずに蓄えられてしまうからだ。やっぱり継続は大切なのだ。同じように夜眠るのを11時にするのもやっぱり大事なことなのかも。そのためには早くお風呂に入っておかなければならないし、ダンベルなんかをやるのならそれも済ませておかなければならない。かかる時間を考えると結構すばやくいろいろなことをすすめていかなければできません。
昨日は今もっているカードのポイントのつき方とか特徴とかをノートにまとめてみた。自分としては、先日ポイントでゲットした図書カードがうれしかったので、ポイントも馬鹿にならないなー、と思っている。しかし、本来のお金を貯めると言うこととか自分の家のお金を計画的に使うということからは少し外れたところの関心だと言わざるを得ない。それでも、利子よりは高くなるわけだから上手に利用したほうが良いと思うわけである。ノートにまとめてみたことで自分の持っているカードの特徴とか、どれを使うとよりたくさんの現金への還元率があるかということなどが少しわかって、これはこれなりに良かった。どんなことでも調べてみればそれなりに答えが出るものだと思う。
少し前には学級崩壊というのが問題になったけど、校内暴力だって。同じ児童が何回も教師への暴力を振るっているんだそうです。昔、と言ってもそんなに前ではないけど、20年ぐらい前は中学校は悪くても小学校にはそれほど大きな問題はなかった。それが一体どうしてこんな風になってきたか。原因はいろいろあるんだろうけど、大きいのはやっぱり家庭だろうな、と思う。情緒的に安定していなければ勉強なんかできないだろう、というのが私の意見。授業中落ち着いて座っているとか話を聞くとか、当たり前のようにみんなできていたものだが、いまやそんなことはない。よっぽど何かを変えて行かないと、今までのような教育の仕方では学校教育は成り立っていかなくなるのかもしれないなあ。
このところカードの一回払いというのを多用しているのだが、何となくこれには「こんなことして良かったのかな?」という気持ちがつきまとう。一回払いなのだから結果的に支払う額は現金払いのときと変わらない。引き落とされるだけだ。それにポイントがついてもし有効に活用できれば結果的にはお得ということになる。
しかし、そういうことは一応わかっているものの、何となくカードを使う、ということに対する罪悪感と言うか何と言うか・・。別に罪を犯しているわけではないのだが。漠たる不安の一番の元は何だろう。
今までも金額の大きい物の買い物にはカードを使ってきている。だから、使っていないわけではない。だからよく使っていても大丈夫だろう。特に無駄遣いをするというのでなく、日常の買い物をするのに使えばそれだけで結構な額になっていく。それを逆に利用するのである。家計簿をつけるということは、実際のお金の動きがなくても買い物をつかめるということになるのであって、家計簿がつけにくいからカードで買わないと言うのは変と言うか、結果的にはわずかに得になることには興味を持たないようにすると言うのか、そういうことになるんである。
まあ、私は少しでも得になるような方法にしたいと思っている。
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