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疑問の勉強

興味と関心を持ったこと、どんなことでも調べてみる、または書いておくための自分用のブログ

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栄養計算

あ~あ。栄養計算友子さんですっかり疲れてしまった。これをやってみると一日の栄養がちゃんと取れているかどうか、本当に良くわかる。自分の食べているものがちゃんと栄養バランス取れているか、大事なことなんだからこういうのをやってみるのも良いことなのだけれども、本当に面倒。パソコンソフトでさえそうなんだから、全く恐れ入る。

それでも今日は二人分しかできなかった。1人分でもやるのにすごく目に負担がかかるんである。このところろくにこういうことをしていないから、やるとてきめんに疲れてしまう。

家計の内容もできていないのにな。違う会場には絶対いけないという人もいるし。何て難しい人ばかりなんだ。自分の限界を知ることも大切だが、挑戦することも大切だということを何でわからないのだ。

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ダンボール堆肥再開

だんだん寒くなってきて、庭の家庭菜園も終わりだ。最近は前のような熱心さを失ってしまったのだけれども、それでも今年もレタス、ラディッシュ、水菜、シソ、ズッキーニ、大根、人参、ミニトマトなど、結構いろいろなものを作って収穫があったのだから雑草だらけだけどまあよしとしよう。

大事なのは土作り、ということは花や野菜を育てているとよくわかる。そのために手っ取り早い方法、というのと、毎日台所から出る生ゴミの処理、この両方を兼ねるのが生ゴミを堆肥にするという方法だと思う。

夏の間はコンポストに入れてきたが、もういっぱい。これから冬の間はまた段ボール箱での堆肥作りをはじめることにする。前からやっていたのだが、最近これについていろいろ教えてもらう機会があったので、今回こそはちゃんとした記録をつけてやってみようかと思うんだけどどうだろう。

箱の下にテープとかが貼ってない箱の方が良いということや、箱を二重にしてふたをきちんとつけた方が良いということとかを聞き、スーパーで焼酎の箱を二つもらってきて工作した。今回はこの箱でやるつもり。うまくいくといいな。

リチャード・ドーキンスへのインタビュー発見

ipodのポドキャストの中にPoint of Inquiryというのがあるのを見つけた。内容にはドーキンスへのインタビューもあって興味深い。ドーキンスは有名な生物学者で神は存在しない(ほぼ確実に)という視点で何冊も本を書いている。

神が存在するかどうかというのはなかなか口に出していえない問題なんだけれども、常に疑問に思っている点である。自分にしても、人間にいろいろな罰を与える神という考えにはどうしても納得できないところがあるのだから、彼のようなことをはっきりいってくれる科学者というのは貴重な存在なんである。困るのは友の会なんかでは、神の存在は当たり前、神の御心に添った生き方をしたい、というのが普通のロジックなんだから、そういうことはなかなか言えないという事である。簡単に結論付けることのできない問題だから、自分としては生き方の問題としてバイブルやお経に書いてあることも読みたいと思っているんである。

子どもに株取引を教えるのはいいことなのか

最近よく見かけるのが、子どもに経済の実際を教えるということで株取引をパソコンなんかでやらせる、というのがあるのだけれど、あれは良い教育と言えるんだろうか。確かに、株の取引というのはこういう風にやって、自分の買った株が上がれば儲かるし、下がれば損するというのはよくわかるだろうけれども、実際の労働から得られる報酬というには程遠いものだ。それを体験させても子どもが自分の体を使って何かを作ったり働くという実感とは全く違う。あんなはっきり言って姑息ともいえるようなことでお金を儲けるのがまっとうな仕事だ、と子どもに勘違いさせるようなことはもっと後になってからでいいような気がする。まじめに働く気がなくなってしまうよ。

人間は生身の体があって生活してるんだから、そこのところがもっと感じられるような体験をさせたほうがいいような気がするなあ。

情報集め

前に新聞を切り抜いていた時は、切り抜くためにかなりの時間を使っていた。切り抜こうと思っているだけで新聞でも雑誌でも気のつけ方が違うと言うか、目につくものが違うと言うか、より目ざとくなっていくものだと思う。まあ、その点はいいとして、実際に困るのはどうやって切り抜いたものを整理していくか、どうやって活用していくか、ということである。

このブログは、新聞の土曜版、日曜版が割合にそういう情報が多いような気が擦るのだが、それをうまく活用するという狙いもある。デジカメ写真を撮ってそれをアップする今のやり方、結構いいかもね。

 

予算が大切と言うけれど

家計に関してこのところの自分の関心はカードの使い方。しかし、本当はカードを使うことなんか姑息なことなんだと言う気がする。それにカード会社に自分の大事な情報を渡してしまっているんだという感じもする。スキミングなんていう怖いことをされる恐れもある。

今日の英語のレッスンの中で、カードの話も出てきた。バーグラーの話が出てきたときだった。アメリカやカナダではカードを使うのがほとんどで、キャッシュを持っている人は非常に少ない。銀行のATMなんかでおろせる現金は日本円にして8万円ぐらい名もんだと言っていた。日本人が分厚い財布を持ってお金を見せているのは非常に違和感があるらしい。まあ、そういわれてもしょうがないかも。

本当は家計のことといえば、今やっているように予算を立ててそれにもとずいた生活をすることが大切なんだが、今の自分はどうもそういうことを意識しているとは言いがたいようだ。とはいえ、予算生活というのはそうしなければ暮らしのきつい人には確かに守るべき大切なことだと思うのだけれど、適当に暮らしててもそれなりに生活できる人にとっては、それほどの魅力を持つものではない。それよりそういうお金の使い方をすることが実際上どんな意味合いを持っているものなのか、何に価値観を置いているのか、を考えなければならないのである。

何か気が重い

疑問のあることを調べるというよりも、今はやらないといけないことがあるのにいつまでもそのことに取り掛からないで何かほかの事をやってから、という感じ。どうしてすぐにできないのかなあ。

立場的には生活部で内容リーダーというのが結構きつい感じですねえ。何だか胃も重たい感じだし。もう少し内容のことをよく考えないといけないし、出だしの言葉とか間の言葉とか、そういうのも考えないといけない。それにチラシの最初のところに何か言葉を考えたほうがよさそうだし、全体をうまく入れられるかどうかということにも自信がない。そうは思っているんだけど、まあ取り掛かりが遅いと言うかなんというか、そういうことだ。それにしても考えておかないといけないです。

 

やっぱり一番の関心事、でも…。

どう考えても、一番わからなくて知りたいと思うのはこの世の中の成り立ち、宇宙、生命というラインのことだ。自分の家族とかまわりの事に限らず、本当に知りたいのはこのことのみだといってもいい。数式的に理解できないのは残念だが、できるだけこの点について知りたいと思うんである。読めるのは実際は一般向けの解説本のみ、そこは残念だが、そして書いてあることだって理解できることではないかもしれないのだが、やっぱり世の中はどういう風になっているのか、ということを知りたいのである。

しかし本に書いてあることは仮説、というのは確かに一つの真実で、いくら本を読んで知識を得たところで実際の本当のことを示しているかどうかというのは定かではない。

いつも世の中はこんなもんだと思って、自分で仮説を立てる。そしてその仮説の検証ということになる。今までにない新しい事実が出てきたらそれに合う新しい仮説を作ることも必要となる。

人間の体験したことから得られる真実。それは、確かに大切なこと。自分にとっては実際それしかないわけ。

疲れると見えなくなる

忙しいとなかなかいろいろなものに興味を持つことができない。というか、関心を持つことができなくなってしまう。世間を見ないといけないし、いろいろな社会的な事象にも関心を持たないといけない。そういうことがなかなかできずらくなってしまうんである。

パソコンはとても便利な道具であり、うまく使うといいのだ。道具は上手に使うことが必要なのと、使えるようになるためにある程度の練習というものが必要なのである。

腹痛の原因

部会へ行ってきた後は、すっかり体調を崩してしまったが、その大きな原因は振り子列車に乗ったことである。酔い止め飲んでおけばよかったなあと思うんだけど、今さら思ってもしょうがないことです。もう少し乗り物なんかに強くて帰ってきても平気な風ならいいんだけどなあと思うんだけどなかなかそういう風には行きません。お腹の力をもう少し鍛えてちょっとやそっとの旅行には耐えられるようにしたいものだと思う。

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