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疑問の勉強

興味と関心を持ったこと、どんなことでも調べてみる、または書いておくための自分用のブログ

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今日からやるぞ

毎日コチコチに硬くなった体だ。少し何とかしなくてはいけない。時々やろうと思って決心するけどなかなか続かないのだが、こんなときこそ励み表でも作らないといけないのかも。
毎日やることの中に少し体を動かすことを取り入れる、ストレッチとヨガをする。そのためには夜少し早めにお風呂に入ってその他のことも早めに済ますと言うことが必要だ。

今日からやるぞ~。
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ドラマと物語

昨日まで3日間、チャングムにはまって見まくった。他のことは何もしないでひたすらドラマを鑑賞するというのもなかなかですねえ・・・。確かに、面白いドラマだと思った。主役の人が韓国の吉永小百合というのもうなずけるし…。上っ面なドラマとは違いますねえ。でも日本でもこの頃は結構本格的なドラマもあるような感じもある。なんか変だな~と思う方が多いけどね。

この頃、チャングムの前は源氏物語を読もうと思っていたのだ。古文のまま読むのはやっぱりかなり難しい。理解できないと面白くないだろう。しかし、理解できればそれはそれで面白いのだろうなあ。紫式部は1000年を見通す目を持っていたというのだから、表面に書いてあるというところだけではないものが絶対あるはずである。そういうものを読み取りたいと思うのであるが、できそうにもない・・・。

11時に寝るというのは

「11時に寝ましょう」なんていう呼びかけは今の時代にとても合わないと私自身は前から思っていたけど、やっぱりそういう意見は出てきたらしい。それはそうだろう、と思うのはしかし一部の人間だけらしい。要するに労働時間とか、生活の変化というものがあってできない人もいる、と言いたいのだけれど、なかなかそういうことさえ受け入れてもらえない。やっぱり今までの生活習慣とか体のリズムに合っているとか、そんなことだけでは生活の必要という点をクリアできないところがある。
そういうことをどう考えているのか、知りたいものだ。

蜘蛛の巣

居間の天井の隅に蜘蛛の巣がかかっているのを娘がが発見。ちゃんと掃除をしていないのが原因である。やっぱり計画をたてて掃除した方がいいのか。っていうか、そういうところも掃除しようと思う方が大切。面倒なことはやりたくないという気持ちがみごとに表現されてる。ずぼらなのがバレバレなんだなー、いろんなこと言ってても。
家の中は掃除しようと思わなければ掃除はできない。整理しようと思わなければ整理できない。

情報が多いのは正しい判断につながるか

今の世の中のいろいろな問題は決して新しいものばかりではなく、昔から存在していたものの方がほとんどだ。だからこそ古典文学なんていうのはいつまでも新鮮な価値を持っているのだ。
昔の人には今のようにたくさんの情報はなかった。情報がないためにいろいろなことを知らず、吹き込まれていることを信じ込んでいる人がほとんどだった。今はありとあらゆる情報があらゆるところから出てきて、信憑性ということには問題があるかもしれないが、たくさんの情報はあふれているのだ。知ろうと思いさえすればたくさんのことを知ることができる。しかし、社会現象的に見て今起きている問題と昔(と言っても明治から昭和のはじめ頃のことなんだけど)のできごととは重なり合う面がかなりあるように思われる。

情報が多いということは必ずしも正しい判断につながらない。ある一面から伝える情報が多ければ、人はそれを信じる。いろいろな言い方、考え方、反応の仕方、そういうものは本当に自分で考えているのか人の影響を受けてただそう思い込まされているのか、はっきりしない面がある。
人間はどうしても感情に流されるが、それを巧みに利用しようとする人や勢力は必ずどこかにいるわけだ。
今の状態では、メディアだけでなくインターネットにもたくさんの情報がでているのだが、いろいろな物を知るということは必ずしも正しい判断を下すのに役立つとはいえないかもしれない。自分はそういう体制の中にいて情報をいろいろ受け、それに考えを左右されているのかもしれない。
どんなことにも原因と結果がある。正しく捉えるにはそこのところをちゃんと見ておかないと。
難しいね。

いろいろな考えがあるほうがいいね

やっぱり、いろいろな人の意見を聞いた方が一人で考えているよりは幅広く、様々な考えが出る。だから皆で考えた方がいいと思うが、いきなり皆で考えると話が広がりすぎたり深さがなくなったりするのだ。やっぱり自分ひとりで考えるところは考えなくてはいけない。まず一人で考えたうえで人の意見も聞く、これが大切。

なんかねえ、いろいろまとめて文章を書かないといけないのだけれど、何だか目に対する負担が大きくてあんまり熱心にやれないような気がする。手書きへの回帰?そうなのかもね。
でも、今完全に手書きに戻ることはできなくて、やっぱりパソコンでやっておいた方が良いものも多々ある。
夜あまりいろいろなことをしようと思わず、できるだけ昼間または朝にできるようにこれからは方針転換して言ったほうがいいのかもしれない。

手書きにも良いところが

パソコンが不調だとどうしようもなくなってしまう。家計簿はやはりデータがなくなってしまってはどうしようもない物なのである。で、バックアップを取ることは非常に大切だということだ。手書きの家計簿はすぐ見られる、データがなくならない、そういうことはいい点である。3月になってから今までは手書きの家計簿につけているけどいつまでできるかな。

バックアップしよう

パソコンは今やなくてはならない物という感じではあるが、今回のようにうまく起動しなかったり動作がおかしくなったりした時には本当に困ってしまう。やはり、バックアップというのは大切なものだ。特に家計簿と友の会関係のものはこまめにバックアップしよう。データがなくなってしまうとどうしようもなくなってしまうから。

パソコン不調

今までほとんど故障知らずだったというのに、ノートバソコンがきわめて不調。今作りかけのファイルにアクセスできないかも。常時安全のソフトがどうやら原因らしい。守ってくれるはずなのに何だ。

本当に考える必要のあるところは?

カードを使えば5%引き、という日が今日だった。その店のカードはいつも使うことに決めているカードではない。しかし、5%引きを使うか使わないかということになればやはり使う方が支払う金額は少なくなる、ということになるので私は使う。こんなのは単なる気休めだろうか。もし、すごくたくさん買えば5%引きの効果は確かに大きいがいつもの買い物と同じ調子なんだから、それほど大きな金額にはならないのだ。ううう~む。
こんなのが家計を助けていると言えるのだろうか。どうなんでしょうねえ。考えてしまう。
しかし、塵も積もれば山となる、というのが家計の基本だ。ほんの何十円、せいぜい何百円くらいの切り詰めがその時々のせいぜいのような…。

本当は金額の大きい物でいろいろ検討することの方が大事なのである。実際に使うお金が大きいのだから、それが一番考えなければならないところだ。大きく節約あるいはコストダウンできるところを無視して小さいところだけをやっていてもしょうがない。ポイントを抑えるということが一番大事なことである。

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