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疑問の勉強

興味と関心を持ったこと、どんなことでも調べてみる、または書いておくための自分用のブログ

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ノイズキャンセリングイヤホン

今日はこの前買ったノイズキャンセリングイヤホンを試してみた。生協へ買い物に行く時これをつけてipodを聞きながら行ったのだけれども、かなりの遮音率、というか、ipodが良く聞こえるというか…。これは本当に周りのノイズが大きいときそれを打ち消すような仕組みがあるらしく、道を歩いてても生協の中に入ってもよく聞き取れた。そのせいで危ない、というような時もあるとかっていうけど、確かに優れものである。歌や音楽なんかだったらこれをしなくても割と良く聞こえるのだが、英語の本だったりポドキャストだったりすると雑音で何を言っているのかわからなくなったりするからこれはいいと思う。
昨日、今日は近くのスーパーへの買い物に歩いていったことも一つ何だか健康と環境のためによいことをしたような気がする。
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フォトリーディングとマインドマップ

昨日はたくさんの本をフォトリーディング。これでいいのかどうだか、ちっともわからないが。youtubeでトニー・ブザン氏がフォトリーディングやらマインドマップの書き方などを説明しているのを発見。いろんなものが見られるんだなあとyoutubeにも感心する。
マインドマップと言うのは確かに頭の中を整理するのに役立つだろうと思われる。できるだけ絵を書いてイメージをどんどん湧かせていきなさい、とブザン氏は説明していた。絵を描くのは苦手だから前にそれらしきものを書いたときにもほとんど絵は入れてないのだが、線画みたいな簡単なのでもいいから絵を描くとイメージがアップすると言っていた。小学生みたいな子どもたちも上手に書いている様子が写っていて、楽しそうだった。自分のイメージを膨らませて自分の頭を使って書きなさい、と言うブザン氏の言葉はかなり説得力があるように思ったのだった。
しかし、フォトリーディングの方は自分でそれらしきものをやってみてもこれでいいのかどうかあまりよくわからない。パラパラとめくっても一応字は見えているのだけれども、それでわかったと言えるのか?フォトリーディングをやっている人たちも、あれでわかっているのであろうかと疑問を持ってしまうのだが、どうなんでしょう。
目的意識を持って読むというのが一つの手らしいのだが、それでわかったと言えるのかしらと疑問を持つ。

でもアウトプットするのはやはり自分自身だから、それだけの情報を一応目にして、頭の中で整理したりアイデアをまとめて出せばそれはそれで理解したと言うことになるのかもしれない。後でマインドマップみたいな形でアウトプットするというのが一つのポイントなんでしょうね、多分。

できたらいいなあ

ほんのちょっと札幌へ行っただけなのに、やっぱり乗り物に乗ると弱ってしまうらしい。乗り物酔いの薬を飲んで今回は大丈夫だと思ったのだが、やっぱり何となく体がふわふわする。あんなものなんともないという人たち(ほとんどだが)が、羨ましいなあ。やっぱりどことなく地に付かないところがあって自分は乗り物には弱いのだと自覚する。
この前からグーグル化する本を読んでいろいろ触発されたのだけれども、実際の自分を考えてみるとやっぱりそういうのとは程遠いところにいるなあと思う。というのも、何となくできるなあと思うフォトリーディングなんかをやったとしてもほとんど自分の中に残っているものが自覚されないからで、これは情報を自分の必要なものに組み替えてくと言うことができないからだと思う。
フォトリーディングで小説なんか読めたらあっという間で面白くないかもしれないけど、随分たくさん楽しめるだろうなあ。小説じゃあない説明的な文章だったとしたら、どんなにたくさんの理解が得られることでしょう。難しい理論なんかもすぐに理解できたらどんなにいいだろう。何事にもそんなに早い道はないのだとしかられてしまうかも知れないけど、できれば早くあまり苦労しないで情報を得たいと思うのが普通の人の考えることではないだろうか。もし、自分に本当にフォトリーディングができて必要なものをアクティベートできたらどんなに良いだろうと思う。

パソコンをいかして使う

パソコンを開いてインターネットばかりやっているのでは確かにパソコンを活用していることにはならない。自分のパソコンの使い方、もう少し考えなければ。時間を無駄に使っている。ただ、どう考えてもパソコンにファイルを残しておく方が紙に書いたものを分散させるよりも後々の便利さ、探し易さを考えれば良いのである。自分の考えを残すための道具としてもっと有効に使うように活用方法を考える必要があるのだろう。
主には文章を書くことを目的としていて、自分の考えをまとめることを重点にしているわけである。そこのところをもう少し究めていかなければならないのだろう。
マインドマップをパソコンで描くソフトも(無料のやつだけど)手に入れたし、本を読んだりしたら、要点をまとめるようにしてそこから得たものを生かしていけるようにしよう。

友の会なんかの活動でどのように使えるかはこれからの問題だが、お金のことはもう少し活かして使うと言うことにも気を配り、自分自身の力の向上にできるように使うことを考えなければならない。道具を使うと言うことは使われてはならないのだが、上手にいかせば非常に大きなメリットも得られるわけなのである。

自分なりの情報発信の必要性

いろいろな物を読んだり見たりしたら、今度はそれを自分の言葉でまとめて発信することが必要。そこがなかなかできないところである。でもどんな事でも自分なりに消化してないと実際の役にはつかないだろう。だから、ノートであれ、パソコンであれ、情報をまとめておくことが自分で使うためには大事なのだ。本当なら、全部パソコンに入れたいところだか、それはなかなか難しいのが今自分が置かれている状況である。しかし、何においても質を落とさず効率化することが大事だとすれば、思い気って導入することも必要かもしれない。

レッツノートは本当に軽い

札幌駅のビッグカメラでレッツノートを見た。先日読んだ本で勝間さんという著者の人が薦めてたいたパソコンだけど、今まであまり店頭で見たことがなく、今回初めてだった。本当に軽い事を確かめた。丈夫だと言うし、使い易いパソコンである事は確かなのだろう。今度買い替える時はあれにしようと思う。

Echo Park

この本読み始めてからもう4日目か。ここ数日は休みだったり、出かけたりしたから比較的気楽に本を読むことができた。この小説はだいぶ前にアマゾンで買ってそれっきり、読み始めることなく本棚にあったが、今回読んでみたらボッシュという警官が主人公の小説で、面白かった。たくさんのシリーズになっているらしく、一旦警官を退職してそれからまた警察に舞い戻ったという主人公なのだ。やっぱりはじめの方を少し我慢しているうちに途中から面白くなってくるのが小説というものだ。こういうのを読んで自分の普段の生活に何か役立つことがあるかといったら??なのだけれども、とにかく一度読み始めたら終わりまでいきたいのである。
フォトリーディングなんかではよくわからないので(それに英語だし)、やっぱり一字一字を読むことになる。しょうがないよな、凡人には。もう少しスピードを上げて読みたいけれども。
それに目も疲れてくるけれども、終わりまでいかなければ納得できませんよね。

本はやっぱり刺激的

一昨日、昨日と受験生の娘について札幌まで行った。行きはとにかく眠くて眠くて、ホテルの部屋でもほとんど寝ていた。帰りは酔い止めが程よく効いて、最後まで気分悪くならずに電車で帰ってこられた。前から酔い止めを飲むようにしておけば良かったんだ~。何でわからなかったんだろう。
それで、娘は受験生だから少し緊張もしていて勉強していたけれど、私は2日目は特に暇で、札幌駅の旭山書店で本を買ったのだ。一冊は勝間和代さんと言う人の「効率が10倍アップする新・知的生産術ー自分をグーグルかする方法ー」というのである。この人は朝日新聞の土曜版だったと思うが、出てきているから知っていたけど、すごい本が売れたらしい。中に書いてあるのは確かに刺激的なことばかり、やっぱり若いうちから成功する人は違うんだなあ…。移動には自転車を使っているらしくて、ナビなんかつけちゃってカッコいい。
まあ、去年は私も電動ではあるが自転車を買い、できるだけそれで移動しようなどと思ったりもしたのだったから少しは似た様なことも考えているのだけれども…。パソコンも3台とまではいかないが2台持ってるし…。ただし使い方が違うんだろうけど。最近動画なんかにはまっている自分を反省した。パソコンは補助脳にするべきものなのだそうである。本の読み方も、フォトリーディングとかマインドマップとか、一応自分も知ってはいるが、自分にできる技術と言うか能力とまではなっていない。本を一ヶ月に50冊も読むんだという。本代一ヶ月10~15万! お金のある人でなければそんなに買える筈もないが、桁違いではないか。それで子どもが3人いて有名な経済評論家か~。
ブログなんかは自分も書いてはいるのだが、やっぱり何となく内向きになっていて人との交流を求めず秘密のブログなんかにしてるからね。これではだめなのでしょう。とはいえ、何でもかんでも書けるわけはなく、やはりブログならブログの中にそれなりの一般性のあるテーマを持っているべきなのだ。何でも中途半端な自分と大違いなのを認識。
ただね、私の場合は人に知られることがそれほど大事でもないのであって・・・。今やっているのは自分の考えをまとめるためと言ってもいい。しかし、ブログに対する考えを改め、もう少し身を入れてやってもいいのかもしれない。

映像に気が散る

このところ、毎日のようにパソコンをテレビのように使っている。その上に普通のテレビも見て、まるっきり映像にやられっぱなしだ。深く考えるためには情報の遮断が必要なことが多いのに、情報がいっぱい垂れ流されている状態でいろいろなことをやろうとするのである。テレビは思考力をだめにするといいつつその魔力から逃れられていないし、その他いろんなことで気が散り、やらなければならないことに力を集中できないでいるんである。全くだめ状態なんではないですか。そう思う。

映像を見てると他のことが…

このところ、DVDで映画を見たりGyaoでチャングムを見たりと、視覚的に刺激のあるものに気を取られてしまって、なかなか思うように他のことができていない。チャングムは面白いし、借りてきた映画三本、せっかく借りてきたのだから適当に見たり見逃してしまうのも何だか癪に障るから、熱心に見てしまったのだ。
そうして、友の会の仕事である家事家計講習会に来た人たちへのお誘いの文章がかけなくている。この集り、何と呼んだらよいのだ?わからない。「家計簿つけよう会」? 「家計勉強会」? 「家計簿塾」? 良いネーミングが見つかりませんねえ。でも何かのネーミングをつけないとお知らせも出しにくい…。全く、困ったものなのである。どうしよう、今日はもう遅くなって何かを書くのもできそうにないし、困っている。

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