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疑問の勉強

興味と関心を持ったこと、どんなことでも調べてみる、または書いておくための自分用のブログ

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掃除嫌いだなあ

毎日拭いたり掃いたりしっかりこまめにやっておくことが大切なんでしょうが、計画を立てて少しずつやるとか毎月ポイントを決めるとか言われてもやる気がおきなくては何にもならないねえ。きれいに掃除をした部屋にいるのは本当に気持ちいいけど、丁寧にやる気がなければそんなこと言ったって何の効き目もありゃしないのだ。自分は掃除が嫌いだ。これは疑いようがない。何かをやったら最後には片付けというものがある、ということもわかってはいるが、片付けのことはあんまり考えられない。時間の設定にしたって、考えていた時間いっぱいにやりたいことをやるわけで、最後の片付けの時間などはあんまり考えてないのだ。
ガラクタをなくして物の置き場を考え、いつでもその場所におくようにするのがなんといっても一番、それはそうです。場所と戻すという作業、これが大事なんですね。
でも掃除は面倒。嫌いだ。どうにかして簡単にすませたい。
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収穫

ラディシュは暑くないほうがよくできると聞いたけど、その通り。今日収穫したのはとても良いでき。気温がちょうどよかったらしい。ラディッシュって本当に早く成長してくれるからもう家庭菜園は終わりかと思う時にもまだ大丈夫、こういう風にいいのが採れるとうれしいな。
その他ににんじん、チョンガという朝鮮大根、おおくら大根を採った。大根はやっぱりもう少し早く植えておけばよかった。大根としてはとても小さい。しかし、葉は青菜として十分というか、最高だ。これでかなり食べられる。庭に残っているのがいつまで大丈夫か知らないが、しばらくは青菜の心配はないのである。

ちびパソはやっぱり疲れます

ちびパソは小さいけれど起動時間が短く、バッテリーも長く持つのはとてもいいところだ。しかし、文章を書いた時の打ち間違いがおきやすいので変なところを(シフトとかコントロールとか)すぐに押してしまうみたいでカーソルの位置が簡単に変わってしまうのだ。手を小さな間隔で動かさないといけないのでやっぱりそれが疲れる元になるんだろう。一応の仕事をし終えた時には肩がこった感じがしてしまう。

いざと言う時

ともかく生きていく為には、衣・食・住が必要となる。その中でも食は大事だ。住むところも、今のように寒い北海道の端の方では一年のうち半分は心配。何も取れないし作れないから。いざとなったら食料をある程度は自分で作れるところがいい。やっぱり本州の南半分くらいの方が安心できる。ある程度の大きさの土地を持ってそこで何かを作って生活するという自給自足のような生活が一番強いわけだ。そんなことができるかな。以前からいざと言う時はそんな風にしたいと思ってはいるのだが…。

いろんな、世界の流通とかそういうものが壊れてしまったら…。ほかからのものを入れられなければ即生活に困るわけなのだが、そういう時はどうしたら良いのかやっぱり考えておかないといけないのでしょうねえ。
ともかくもう少し土地の生産性の高いところに住みたいものだと思うが…。

家計への影響は

一人一人の思惑とは別に世界情勢というのは変化している様子。ほんのちょっとでも自分たちの思っていることが世界につながるなんていうことがあるのだろうか。みんなつながっているとは言うのだけれども…。
今日のニュースでは世界各国の株は持ち直したらしいが、これからどうなっていくのかわからない。いろいろ新聞やらテレビやらで解説してもらっても、ほとんどさっぱりわからないのが癪に障るというか何というか。金融情勢がこういう時に自分の家の家計をしっかりしようと言うので家計簿をつけることなんかが役に立つのだろうか。収入として見込めるものの中で生活しようと一生懸命予算を立てたりすることは確かに非常に健全な考え方ではあるのだが、経済情勢がどういう風に動いていくかはっきりとした予想を立てていくことが難しいときに、今年と同じようにして来年のことを考えられるのかどうか。

預金の全額補償というのは日本でも打ち出すべきだと財務相が言ったというのがニュースに出ていたけど、これはどういうことか。日本の銀行も危なくなると言っているのだろうか。
これから先はどうなるのか、本当にわからないわけだ。物に対する値段や価値は引き続いていくのかどうか。それがわからないとしたら見通しを立てるなんて事はできなくなるわけなんだけれども。

金融危機はどう関係するのか

毎日金融関係のことで新聞はもちきりだ。大変なことになっているらしいが、株なんかろくに持っていない普通の人間からしたらどう考えたらよいか。自分たちのお金で破綻した金融機関を助けるという政策は結果的にはみんなの経済を救うことになるのかどうなのか。それをみんな知りたいんだろうなあ。だって、今までに本当にあこぎなくらいに儲けてきた人たちのことなんだもん。しかし、社会全体の経済活動という点においては金融機関の破綻は今までのことが通用しなくなるということなんだから、本当に問題なのだ。しかしどういう風に助けるかと言うことは大きな問題なのだろう。今までトップのほうにいた人たちは莫大な収入を何年もの間維持してきて実際的なお金の感覚というのはなくなってきているのだろう。実物の取引に必要なお金との間の大きな乖離が彼らの金融工学を可能にしてきたのだ。本当に生きるためにはいったいどれだけの物が必要なのか、自分自身どれだけの物を作り出すことができるのか、そういう実物との対比の中での生活は彼らの中から消えてしまっていた…。本当のものを相手にする経済も大きく影響を受け、みんなが同じ波をともかくかぶろうとしているのだ。

やっぱり歯が…

歯周病は全身の病気だ、なんて言われると恐ろしくなるわけだが、どうも非常にやばい状況の昨今である。もっといつでもきれいな状態に歯と歯茎の間の状態を保っていないといけないのだろうけれども、何だか難しい。ちょっと旅行したりするとしっかり磨ききるということができないから、だめなんである。
このごろは何となく疼痛を感じている。いつもというわけでもないんだけど、このまま続いて行ったらやばいかも…。デントール歯ブラシを使っているのではあるが。
この前歯医者に行った時はもう抜かなければならないというのを頑張って抜かずに済まそうとした。それでデントールを買って使ってて、なかなか頑張ってる、見たいな事を言われ、なんとかなるような気持ちにもなっていたのに…。これで結構回復してる、という体験談もたくさん見かけたのに自分は例外か?もう少し丁寧にすればいいのか?

ちびパソ

今流行りの小さなパソコンとemobileのセットを買ってしまった。これでどこでもインターネットがつかえるようになったということなんです。いつでもどこでも見たいものが見られるというのは今ではネット・オフィスということになりまして、便利なことです。
キーボードもパソコン自体が小さい割りに打ち込みはしやすく、何とか使えそうなレベルだと言えるのです。それでも打ち込み間違いというのが結構多いけどねえ。
何もこんなものを買う必要はなかったのかなあ。どこにでも持って行きたいと思うのだけれども、どのくらい役に立つものやら。活用したいとは思うのであるが。

メールの情報整理

野口悠紀夫氏の「超・超整理法」という本を立ち読み。
と言っても全部は読めないから、初めの方だけつまみながら読んだわけだが、そこにはグーグルのメールをデータベースのように使うことが書いてあった。これは最近よく言われているから、自分も使っているわけだけど、グーグルをまるでハードディスクのように使えるソフトみたいなのがあるんだって。
そうすれば、サイバー空間に書類を保存するということが、非常に便利に使えるというようなことが書いてありました。
ネットをそういう風に使うということのほかに、紙のデータもやっぱり必要で、そのやり方は以前と同じ封筒式ファイルらしい。情報の整理というのは一番厄介な感じですからね。
そのほかにグーグルメールでよい点には、非常にスパムメールなんかを排除する力が強い、という風に書いてあった。グーグルのメールは保存容量が多いからメールを削除しないで検索して使うことができるという風に思っていたし、あんまりメール自体をよく読んでいないことが多い昨今ではあるが、でもよく読んだほうが良いメールを見逃してしまっている自分である。少し整理できるように設定して、読むべきものはよく読むようにしようと思った。

家計簿

いろいろ他で探すより、自分自身の感性でこういうところが良かったと言わなければいけませんねえ。
何が良いんだろう。結局は、家計全体を見ることができるということに他ならない。
何に使ったのか、どういう用途に使われたのか、自分自身納得できる使い方ができたのかということを考えなければなりません。

自分の使っているのはパソコンでつける家計簿。それの良いところは、集計に時間がかからないということで、現金の残高なんかもすぐにわかるから確認しやすいのである。
去年は毎日手書きの家計簿をつけて、それもなかなか良いものだったが、でもやっぱり集計は面倒。というか、時間がかかる。
パソコン家計簿のあまり良くない点は、ちょっと見たい時とか一覧を確認したい時などに結構時間がかかること。つけおとしなんかもちょっと見つけにくいような気がする。

この前読んだファイナンシャルプランナーの人が書いた本には、家計簿をつけるのは時間の無駄、見たいなことが書いてあったのだが、これなんかは友の会の人が読んだら怒ってしまうだろう。何とか必死でつけようとしているというのに、時間の無駄だといわれては。
それにこせこせしている感じもなきにしもあらずではあるが…。細かいことにこだわる割りに、家計の大きなところを見る目が足りないという感じが出てくるからだろう。う~む。
大事なことは何だかわからなくなる、というのはあまり良くない。その家なりの家系的目標というものがあるはずだから、それから逸れないところでやっていきたいものだ。

何だか、ちっとも考えがまとまらない。困った。

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