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疑問の勉強

興味と関心を持ったこと、どんなことでも調べてみる、または書いておくための自分用のブログ

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手作り酒

最近、以前に作った手作り酒を飲んでいる。きっかけは風邪を引いた時生姜をすり下ろして飲んだのが聞いたような気がしたのが初めだった。それから生姜を料理に入れようとしたりどうしたらよく摂れるか考えているうちに、以前作っていた生姜酒を飲んで、他にも作っていたお酒を思い出したのだった。何にせよ、せっかく作っているのだから放っておかずに飲んだ方が良いかと思ったんだが、飲み始めてみると結構おいしいからこのところ続けて飲んでいる。
作っていたのは生姜酒の他にしそ酒、黒豆酒、ブルーベリー酒、アロエ酒、ニンニク唐辛子酒、チェリー酒、カモミール酒、プルーン酒、レモンバーム酒、コーヒー酒、それからもちろん梅酒とあって、梅酒以外は2000年に製作。ハーブがたくさん取れた時に試しに作ったのもあるから結構いろいろな物があるし、もうなくなっていたのもこれ以外にも作っていた。毎日少しずつ飲めば体に良いと言われているのがほとんどだと思うんだけど、本当だろうか。
飲むと確かに体がほかほかして足の先まで血が通っているという感じがするのが多く、これが聞いているという事なんだろうと思って約半月ぐらいはいろいろ飲んでいるのだけれど、何だか体が重くなっている(要するに太ってきた?)ような気がしてちょっと心配。血行を良くして体質改善したいのはやまやまの話だが。
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梅とらっきょ

梅とらっきょ、時期になって今年も漬けた。らっきょはそんなに好きではないが、家人が好きでよく食べるのと、少しずつでも食べ続けるのは体に良いというのを聞いて毎年ちょっとずつ漬けている。梅はここ数年は梅酢というか梅サワーというのか、梅と氷砂糖と酢を一緒につけるというのを作り続けている。それと、去年梅干しを作り、案外うまくできたのでまたやってみようという気になって今年も挑戦中。今は梅に塩をまぶして水を上げていると事なんだけど、だいぶ水が上がってきたので一安心というところだ。この前買った梅は2kgを梅干しにして、500gは梅酒のブランデー版、500gはみそと砂糖を混ぜたのに漬けている。今日また青梅を2kg見つけ、梅サワーを作ろうと買ってきた。買うときはやる気満々なんだが、なぜか家に帰るとやる気が失せる。でも買ってきたからには作らないと・・・。
うまくできると良いなあ。

もっとおいしく

料理研究家の人たちの本って、やっぱり参考になる。料理は本当に広い世界というか、たくさんの人が研究していてもキリがなく次々と新しい味、新しい工夫がうまれてくるんである。
それでも、実際に出来る料理が簡単でおいしいということが最も大事なことで、自分で作ってやってみて納得する以外に上達の方法はない。いろいろなことが料理の本なんかから学べはするのだけれども。
自分の料理は、いつも今一なんだが、どこをどのようにすればもう少し良くなるのか、ということがなかなかわからない。ちょっとしたコツをつかんでいないのでしょう。
図書館では一回に10冊も本を借りれるから、もっと利用することにした。読んでいると役に立つ本はたくさんあるから、いろいろ見てもう少し知恵をつけるようにしたいもんだと思う。

簡単な料理とは

今、簡単な料理というのはどんな料理かと考えている。やっぱり手がかからないということだろうな、簡単と言うのは。調理の下ごしらえなんかが少ない、少ない手順で出来る、必要な技術(切り方とか、煮方、焼き方)が少なくて失敗しにくい、器具も少ない、洗い物も少ない、こんなのが簡単な料理と言えるんでしょう。
いろいろな料理がある中でやっぱり定番というのがあるが、そういうものも今までいわれていた手順と違っていたり、途中必要だと言われていたところを簡略化したり、そういうもんでしょう。それでもって、手を抜いても良いところとやっぱり必要なことと、その見極めというのが必要なんでしょうね。
鍋を火にかけて料理するということのほかに、電子レンジとかオーブンとか、オーブントースターなんかもあります。そういうものを使いこなすということも必要だ。
最近はずいぶんいろんな人がいろんなやり方を言っているから、そういうものを実際にやってみるということは必要なのだろう。なんにしても、やりやすい作り方で満足できるものを作るということなんだ。

不思議だなあ

リプトン氏の本はとてもthought provokingだったので、ネットで探して動画も見てみた。講演会かなんかで図を使って説明してるのも見ることができた。本と内容はほとんど同じだったと思うけれども。最近読んだ本の中ではとても強くひきつけられていると言っていい。

とても不思議なことだと思うのは、何で物質は原子ぐらいまで小さくしていったら見えなくなってしまうんだろうということ。電子でも光でも波の性質を持ちつつ、実際には電気の流れとかというように粒状だと考えることでうまく説明できる現象を引き起こしているんではないか。実体のない波のようなものを重ね合わせることで物質としての性質が生まれるのは何故だろう。
で、リプトン氏は生物は実際には物というよりはエネルギー、エネルギーの変化する状態が生命だと言うんだけれども、なぜエネルギーが物体的状況を作り出してるんだろう。それとも・・・。人間レベルの大きさでも量子の頃とおなじで、波としての性質を持ちつつ物体としての性質も持っていると言えるのだろうか。

その他、うまく説明できないけれども疑問がいっぱい。

生物学と量子論

ドーキンスの本を読んでも量子力学のことが書いてあるし、昨日読んだブルース・リプトンという人の本でも、生物学は量子力学を取り入れたら大きく変わる、とかと書いてある。
実際世界というのがどういう風になっているのか、本当は全くわかっていないのだ。量子力学というのは理解できていないと思うが、説明を読んでるだけでも物凄く不可解だと思う。原子が粒粒でないというのも変なのだが、そういう粒粒でないものが集まってるはずなのになんでしっかりした固体になるのだ、物質は。
いろいろ考えたら本当にわからないことだらけなんだ、でもそういうことを気にしてて生きていけるか?そんな風に思う一方で、世の中に起こる不可思議なことはもしかしたら量子力学なんかでうまく説明できるかもしれない…。
大体、世界というものは本当に客観的にとらえきることはできないものである、つまり自分の目で見て耳で聞いてそれが確かに起こったと思っても実際には自分の脳でそういう風にとらえた、ということに過ぎないのかもしれないんであって…。
何でこういう風なんだろう、理解することは可能なのか?

Macでの使用感

パソコン環境を整えている途中なので何ともいえないが、Macで記事を投稿しようとするとよけいに行が増えていったりしてアップしたら変になっていた。何でも快適にできる方がいいからね、それはちょっと困ることです。 ウィンドウズに慣れてしまっていたから、Macをもう一度使ってみると何となく違うって感じることも多いようなのです。軽くていいところも多いんだけど、使い慣れたソフトもMacにくるとちょっと違うっていう感じがするね。

無題

なんでこんなに乗り物に弱いんだろう。飛行機なんかの時差とかっていうのではなく、乗り物に乗って旅行なんかしたらその日はもちろん、次の日も一日寝ていないと行けないような感じになってしまう。困難ではとっても現代生活を有効に送るのは無理。前時代的な体だ。情けないよね、それがでも現実。もっと乗り物に強い体に生まれたかったな。

os再インストール

昨日はもう起動もできなくなってしまって、修理に出さなければならないのかと思ったけど、電話サポートで聞いてOSを再インストール、また復活することができた。今度はとっても今のところ快調に動くことができているようでひとまず安心、よかったよかった。
ウィンドウズに慣れていたのでMacはちょっと違和感があり、使いたいソフトもあったのだが今は少し我慢してこのままで使ってみることにする。まあ、何とかなるでしょう。







ちょっと手間取る

パソコンを変えたら今までと同じようには使えないことも出てきて、便利に使っていたところは何となく不便になってしまったと感じる。おんなじソフトでおんなじ設定にすればいいんだよね。最近はUSBで設定とかファイルとかそのまま持ち運べるというけどねえ。少しずつ慣れてくれば何とかなるとは思う。

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